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2006.07.08 (Sat)

正座の似合う男

今日7月8日はタニショーのお誕生日だそうです。ご存知でしたか?って誰に聞いてんだか(^^;)あ、ひょっとして蟹座?あら一緒じゃないですかっ!年は・・・(苦笑)

「今度は私の番だから・・・私があんたを助ける番だから!私が・・・あなたを守るっ!」
私ひょっとして一番萌えたのってこの春香のセリフかも、ってあれ?(笑)
随分と時間がたってしまいましたが『トップキャスター最終回』の感想(?)をつらつらと・・・。といいつつまず一言。
8年前の雅人&春香のモロモロエピソードを使ってのスペシャル版をお願いしたいです!これから先の2人にも興味はあるにはあるけれど、それよりも断然8年前、というか2人がレポーターとADだったころからのあれこれ(下着泥棒追いかけたり、ゲイバーに潜入したりってオイオイ 笑)と、留守電にメッセージを残さざる終えなかった雅人がすっごい気になる~!
2時間もので如何でしょうか?なんでしたらシナリオ書きますけど(笑)

さて、今回もそれなりに楽しませていただいた雅人@タニショー萌えですが、如何せん出番が最初の30分ちょい(結婚式エピまでの時間をカウンターチェックする私って ^^;)と、ラストの「2年後エピ」の数分。こちらは180度キャラ違いだったし、個人的には唐突感ありでそれほど萌えることもなく(苦笑)とはいえ、何か子犬みたいでミョーに可愛かったですけどね。
そうそう、雅人の髪型をみて「なんかアトムみたいだなぁ」と毎回思う私です(^^)カールした毛先がね。見えませんか?

ま、そんなことはどーでもよくて・・・
その少ない出番で言いますと、ん~どれも萌えたかも(笑)場面的には検察から戻って春香のマンションで食事をしつつってところかなぁ。春香の手料理を「それだけは絶対にイヤだ!」というところなんか状況がこんなんじゃなかったら、それこそ言い合いというより掛け合い漫才みたくドンドン話がころがっていきそうで、想像すると(^^)
それにしても、そんなにイヤな春香の手料理ってどうよ?昔、何食べさされたんだろう・・・絶対に雅人の方が料理上手だとは思いますね、うん。あ、話それた・・・

この後の、やってもいない罪を被って事態を収めようとする雅人の態度。雅人自身、到底受け入れがたいことなんだけど、でも結局父親の前では無力だった自分を認めざるを得ない。
「俺が罪を認めれば丸く納まる。誰も困るヤツはいない。君には関係ないだろ!ほっといてくれ」と諦めと情けなさの入り混じった表情でいう雅人、かつキチンと正座してご飯を食べる姿に萌えでございます(笑)何気にこの正座、私の中でポイント高いです。キレイです、とても。立ち姿にしろ正座にしろ背筋がピンと伸びてる男はイイ!あ、春香もですね、うん。あ、また話それた・・・

あとは、いきなりの結婚式シーン。タキシードで振り返った顔はヨッシャー(笑)で「何まんざらでもない顔してんの!」と春香に突っ込まれても笑顔!もう何も気にする事も障害もなく「ALL OK!春香LOVE」な笑顔がヨイです(笑)雅人って単純?
ここから先は例のどうでもいい爆弾魔のエピが入って最後のNYシーンなので、個人的にはさほど萌えず・・・。なので、個人的には最終回の雅人萌えはそれまでよりも少ないかと(笑)やっぱり9話10話がよかったかなぁ。

10話の春香が社長室で雅人に贈収賄の事をぶつけるシーン。
「君はまた僕との結婚よりもスクープを選ぶのか・・・」という切ない表情や、一転「椿さんのお帰りだ」と大声をだす冷たい表情の雅人に萌えましたね(といいつつ、ここだけ妙に「芝居調」なのが笑えます)ん~やっぱり屋上のプロポーズとかこの辺が好みかなぁ。ベタですけど(苦笑)言い訳しない男(byちィさん)の耐える姿は萌えツボ押しまくりです。

そうそう、雅人が「はるかぁ(と私には聞こえる 苦笑)」って呼ぶたんびに「あれ、どっかで聞いた気がするなぁ」と思ってたんですが、判明!『恋ノチカラ第8話』にヒロイン深津っちゃんの元カレとして出演してるのですが、深津っちゃんは元カレの妹(矢田亜希子)と同居している設定。その妹の名が「春菜」。タニショーが「はるなぁ~」と妹を呼んでたのと被ってた。それだけです、すいません。でもすっきりした(^^;)

そんなこんなの最終回でしたが、こうなるとホントに見逃してた前半部分が悔やまれます。早く再放送を希望!DVDは・・・買わない(苦笑)そこまでの力はないです、はい。

で、これが終わったら「中国語会話」だけか(関西は『ニュー・デザインパラダイス』は見れないのです 泣)・・・と思ったら、タニショーは早くも新番組に出てるんですね。今度はパイロット、コスプレですか(笑)一回目を見ましたが、多分ながら見だと思います(^^;)なんかね、ちょっとやり過ぎ感があります、私の中で。
キャラもストーリーも大方予想がつく感じですし。たった一回、合コンでの別キャラを見られたからなのか、いきなりヒロインにタメ口をきく設定も?ですし。

代りにといっちゃなんですが、舞台『あわれ彼女は娼婦』を楽しみにしたいと思います。生タニショーで萌えられるかどうか、乞うご期待(笑)
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今更ながらに『トップキャスター』最終話感想(第一弾)

って、今更ジローな記事なのにこの上第二弾があるのか分かりませんが(ぇ)、まぁ、とりあえず1回観てみたので感想を書いてみたいと思います。しかも、見てから二週間くらい経ってるので既に細かいところを忘れがちなんで
2006/07/22(土) 19:26:54 | 春の夜の夢 風の前の塵
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