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2008.03.30 (Sun)

私見『太王四神記』を観て 4

そろそろまとめなきゃいけないんですが、どう・・する?(苦笑)
とりあえず四神・・・存在自体(そこまで言うか ^^;)があまりにお粗末かと。

確かダメダメファヌンが天に帰るとき、四神を神物に閉じ込めて地上に残していったんですよね。で、いつの日か天が真の王をつかわし、神物が目覚めなんたらかんたら・・・
私は神物とその守り主は常にセットになってると思ってたし、セットじゃないと何かと不便じゃないかと思うんですけど(苦笑)何故か白虎だけ違って神物は鍛冶屋のパソンちが代々守ってて、守り主はシウ族のチュムチ。この2人、ずーっと出会わなかったら白虎は目覚められなかったのか?とか朱雀には二人守り主がいるかもしれない(と、ヒョンゴが言ってた)ことは問題ないのか?とか、なにより守り主は自己申告制なのか?(カウリ剣の審判の時、大神官が(キハが)守護神だと名乗っているから尋問できないとタムドクに答えてます)とか、ついついしょーもない事を考えてしまう程に、私には四神の存在が謎・・・大体チュシンの王を守るっていう最大の使命を果たすなら、最後のアブルランサに向かう戦いで神話時代よろしく大暴れしないと。ここで王を助けなきゃどこで助けるのって感じじゃないですか?そうすりゃコ将軍だって死なずにすんだかもしれないのに・・・結局、四神って何?(笑)

何?ついでに(笑)モヒカンチュムチの恋愛エピを長々みせるより、チョロというかチョロのスジニに対する想いをもっとクローズアップして欲しかった、というか絶対すべきだったと思うんですけど。どう考えたって話の広がりが違うでしょ?「チョロが鉄仮面状態の時、度々夢にセオが出てきてた。どうやら青龍であった時にセオを想ってたらしい」みたいな(イマイチ状況というか背景に理解しづらいところもあるんですが)チョロの「想い」をネタ振りしたんならなおのこと(振ってましたよね?違う??)、ナイトよろしくスジニの後姿を見守るだけじゃなくて、もっと前に押し出してやればスジニを挟んでタムドクとチョロの関係が膨らんで面白くなったんじゃなかろうか。ネタ振りしてる割にはほったらかし状態・・・チョロ可哀想に。

恋愛ついでに(笑)出て行ってしまったスジニを見つけて「お前のいるところが宮だ」と言ったタムドクですが、あんまりにも唐突すぎて言ってる意味がよくわかんなかった(^^;)
スジニのことが気になっているのはバレバレでしたが、こんな風に思うほど愛してたのか?いつの間に!って感じ(笑)タムドクがスジニを側においておきたいのは、多少の(^^;)恋愛感情はあるだろうけど、自分がチュシンの王であることで巻き込んで「すまない」という感情の方が大きいと思うんですけどね。あ~ラブを望んでらした方すいません。
神話時代カジンは火の力をファヌンに奪われ、その力を閉じ込めた紅玉はセオへと渡りました。説明セリフにありましたけど、本当は奪われたのではなくカジンは自らファヌンの民になりたくてその力を差し出した。けれどファヌンにはカジンの思いは伝わらず、結果はあの通り。このドラマの要素に輪廻転生があり出発点がこの3人であるのなら、ヒロインはどうあったってキハだし、キハ(カジン)とタムドク(ファヌン)で決着をつけないと・・・スジニは邪魔(苦笑)

さて、なんともいえない脱力感を伴った最終回ですが。
その血が必要だとさらわれてきたタムドクとキハの子。その子に刃を向けようとするキハに乗り移った大長老とそれを阻止しようとするキハ本人(ややこしい)要はキハの身体を通して二人羽織状態(^^;)で葛藤が演出されている訳ですが、いつまでやってんの!と言う位クドかったし、大体これって意味あるんでしょうか・・・(泣)挙句に二人羽織状態なので大方の予想どおり「手元が狂う」→「刀の先が子供に当たる」→「血が流れる」で「アンデーッ!」と叫んだキハが黒朱雀に変身。ってこっちがアンデーッです・・・ほんとにもう。

ファヌンは黒朱雀になってしまったセオに対して天弓を引き、その命を奪ってしまいました。そうすることでしかセオを救うことが出来なったとはいえです。一方、黒朱雀になってしまったキハに対してタムドクは天弓を引きませんでした。逆に天弓を折る事で、自らに与えられたであろう天の力を拒否しキハを救おうとした。視聴者の頭の中を???でいっぱいにしたであろうこの後のシーン。ヒョンゴ達も死んだわけではなく守り主としての力を失いただの「人間」として生まれ変わった。キハに向かっていったタムドクも死んだわけではなく「チュシンの王」という人々の幻想から放たれ1人の人間として生まれ変わった。キハは・・・キハは、えっと・・・天に召された(多分 ^^;)と、私は解釈しました。そう思わないとやってらんない(苦笑)

神ならばその力を使って人を治める(というか支配する)ことは容易いでしょう。ひょっとして、人も神によって統治される方が争いもなく豊かに暮らしていけるのかもしれない。けれど、神が与えるものはいつか神によって奪われる。神に比べたら人の命なんて本当にちっぽけで儚いもの。けれど、人は信じられない事を信じ、その届かない想いも何度でも時を越え生まれ変わりいつの日にか必ず届く。タムドクは望んだわけではないのにチュシンの王だといわれ、図らずも周りの人々を巻き込み結果的にその者達の命を奪ってしまった。結局人が生きていくうえで「チュシンの王」も「四神」も必要ない、たとえそれで失敗したって構わない。そこから学べばいいだけのこと。それが人間なのだから。このドラマのテーマって「人間代表タムドク」の決意表明みたいなものなんじゃないかと思ったりします(^^;)

と、無理やりまとめてみました『太王四神記』の感想。
全編通してもの凄く力の入った作り方をしているのは充分伝わってきたし、俳優陣の力の入った演技や怪演もそれ自体は見ごたえのあるものだったと思います。けど、如何せん展開が早すぎることも1つの大きな問題かと。見せたいものが多すぎて、なんだけど時間が足りなくて結局端折る。何かその繰り返しのような感じがしました。前半の子タムの色々なエピや、特に放蕩息子よろしく夜な夜な塀を乗り越えていった頃のタムドクの心情やキハとの関係をもっと時間をかけてやってくれたらよかったなと思ったり・・・
自分では「久々の作品だけどそう期待はしていない」と思っていましたが、延々書いてる自分に対して「やっぱ期待してたんやん!」とツッコミをいれてしまいました(^^;)

次回が最後・・・「おまけ」です(^^)
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2008.03.25 (Tue)

私見『太王四神記』を観て 3

やっぱり書かずにいられない・・・なんでだろ(笑)
今日はホゲとタムパパ。けど大した内容じゃないです(^^;)

チュシンの星が輝いた日、2人の男子がこの世に生を受けた。1人は太子として、もう1人は第1貴族の妻で王の妹の子として・・・次期王として争うにしても2人とも王家の血をひき条件的には同じ。お話の成り立ちからすると四神の守り主がどちらを主人とするかで決まるんでしょうが、守り主自身が迷ってたりするし(苦笑)これはちょっと横に置いといて・・・

王が二人いては混乱のもと。条件が同じならあとはもうパワーゲームしかないけど、これまた高句麗一の兵力を持つヨン家とはっきりいって象徴でしかない王だと結果は目に見えてます。
先に仕掛けたのはホゲママ。彼女はホゲこそがチュシンの王だと信じて疑わない。邪魔するものは誰であろうと容赦しないけど詰めも甘いという、実にわかりやすいキャラ。そんな彼女は兄王を亡き者にしようとするも失敗。気づいた子タムの策略に嵌り自害する破目に。このホゲママと子タムの対決場面というかこういう追い詰め型の交渉場面、私、結構好きです(^^;)子タムは自分が引導を渡すことでどういう事が起こるのかを充分にわかって、それでも父を守るために知恵を絞り出来うる限り最大限の事をした。「蛇のように狡猾」といわれようと(そこまで言わんでもと思うけど 苦笑)私は褒めたい(笑)

1つ「ん~それは・・・」と思ったのがホゲママが自害した後、事の次第を説明にヨン家を訪れた場面。子タムは帰り際、ホゲに「・・・ミアネ」と一言。確かに従兄弟で体力も知力もない(ふりをしていた)自分を気にかけてくれていたホゲの母親を死に至らしめてしまった事に対して「ごめん」という気持ちはわかるのですが、それを口に出すことで一層ホゲを追い詰めてしまったような気がするんです。「謝るな、謝られると・・・」みたいな(^^;)とりあえずここは無言を通して欲しかったなと思うわけで・・・細かい事ですいません。。。

なんにせよ、ホゲの描き方があまりにお粗末というか何というか・・・
子供の頃のホゲは自信に満ち溢れていたはずです。王家の血をひき星も輝いた(←どーでもいいけど)でもそんな言い伝えに頼ることなく戦にも出、勝利もあげてきた。そんな時、不意に現れた従兄弟はズルしたわけじゃないけど、気がつけば母を奪い、初恋の人の慕う人となり今まさに王になろうとしている。きっと心中は「なんでやねん!」と思ってたはず(笑)
ホゲはタムドクと対決する時はいつでも一対一、正々堂々を望みます。ホゲも分かっていたと思うんですよね、母が悪いってこと、自害に追い込まれたことも仕方ないことなんだと。分かっていたから、策に溺れたともいえる母を見たからこそ「正々堂々と王になる」ことに拘ったとも思えるわけで。ただ、そのあたりがぼやけてると折角の「正々堂々」も単なる頑固、恨み(それも逆恨み)に凝り固まって取り付かれたように突き進むだけの姿がクローズアップされ哀れにすらみえてしまう。正直ホゲは見ててしんどかったですね。後半はますますその傾向が強くなっていくようで「いい加減、神物探しも王になるのもあきらめたら?楽になるよ~」と大きなお世話な思いで見てました。ホント大きななお世話(笑)
でも、どっちに肩入れするかって聞いたら多分ホゲの方が多いんじゃないでしょうか?そんな気がする・・・タムドクは弱きを助け強きをくじく的描かれ方をして正直ツマンナイし(萌えられない理由のひとつかも ^^)まあ、なんてったって主役ですしね(笑)

初見時にはダメダメファヌンと共にタムパパもダメダメやん!と思っておりましたが、今回日本語字幕を見て少し考えを改めました。ダメダメには変わりないんですけど・・・
タムパパ最大の見せ場(?)である霊廟での自害シーン。多くの視聴者が「ええ~っ!うそっ!タムパパやり過ぎ!!」と思ったかどうかは知りませんが、私もいくらその気のない、王位を捨てて女と駆け落ちを考える息子にヤル気を出させようとするにしてもこの展開は予想外。タムパパは「ミアナダ」と息も絶え絶えに謝ってますが、いくらなんでもこれじゃキハがかわいそう。ただ、今回もう一度みて思ったんですが、本当にこの王には宮殿における政治的力も兵力としての力もなく、ましてや自らの出生につきまとう噂話から自分や息子の王位の正当性、チュシンの王となるべくタムドクの立場の危うさなど諸々がにっちもさっちもいかない状態で、このまま追っ手の手にかかり殺されたらそれこそ殺され損です。後には何も残らない。せめて自ら命を絶つことでタムドクに自覚を促し目覚めさせようとした、そして都合よくというか側にいたキハには、自分の覚悟を見せることでタムドクを諦めさせようとしたと思うと、ダメダメと言うにはちょっとなぁと評価変更(苦笑)。そうそうカクダンに思いっきり誤解されたキハが「私じゃないー」と泣き叫ぶ場面はさすがムン・ソリさんと感心。彼女のキャスティングに関しては色々いわれていたようですが、その辺含めて後ほど・・・

またまたつづく・・・(^^;)
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2008.03.20 (Thu)

私見『太王四神記』を観て 2

前回のエントリで私はこのドラマの入り口、お話の根っこというべき神話時代を見事にスルーしました。何故か・・・だってつまんなかったし(言っちゃった ^^;)
でも、このドラマの事ちゃんと書いておこうと思ったので、スルーするのはヤメました。

で、いきなりファンタジーな神話時代の映像がバンバンでたらどーしよう!ついて行けるか?と危惧してましたが(ホント苦手なんです)旅の途中、幼いスジニにせがまれてヒョンゴの口から語られるという手法だったのでホッ。で、完璧「太王四神記ナビガイド」調の作り。ガイド調なので親切っちゃ親切なんですが、神話時代とヒョンゴが語ってる時代、チュシンの星が輝いた時代と、いろんな時代・場所が交互に出てきてかえって判りにくくした感もあるような気がする。

神の子ファヌンは地上の争いを憂えて降臨、よかれと思って「人間」の為に手を尽くすけどっていうか、対立する部族の片方、熊族セオに思いっきり肩入れして虎族カジンの火の力を奪い、余計混乱させて挙句に愛した女・セオが世界を焼き尽くす黒朱雀に変わるきっかけを与えてしまう。んで、自分には何もできなかったと言って天に帰ってしまう・・・ってダメダメなファヌン(笑)
萌えるどころか「ったく何しにきたんよ!」と間違いなく小1時間パターンな男です(笑)

そうそう、この初回でスジニにも火を操る(触れずに火をつける)力があると思わせる場面がありますが、この力は見事にスルーされ続け(苦笑)後半「すわっ!黒朱雀に変身か!!!」という場面でようやく日の目を見る。でもホンの一瞬。使えるエピなのにもったいないなぁと思ったことを思い出した(^^;)これ余談。

初見時にも書きましたが、本来(という言い方は適切ではないのかもしれないけど)このドラマとしては「神と人間の、支配する側される側としての関係の是非」や「神の力を借りずとも人は知恵を絞り学び生きていける、そんな世はできるのか」といったことがテーマにあるんだろうなと思ってたのですが(その中心がファヌン、後にタムドク)何だかこの神話時代のエピだと三角関係のもつれっぽくしか見えなくて(^^;)それが数千年の時を経てタムドク、キハ、スジニプラスホゲと、こんどは四角関係に繋がって、じゃあ決着がつくのかというとこれまたビミョーな最終回(笑)

出だしはラブに軸足が置かれていたはずなのに、途中からラブより王としての成長過程みたいなものに軸足が置かれた感があり・・・でも完全にラブを見切るほどの方向転換もできず、で、監督の「ラブより男だろ!」的な演出も相まって、何とも中途半端な感じがしてどんどんグダグダになっていった気がします。ラブは感情移入出来るかどうかが結構ポイントだと思うんですが、4人の誰にもできなかったってのもどうよ!あっ、神話時代のカジンにはちょっぴり感情移入できたかも・・・

と言うわけで、初回の神話エピ、個人的には「凸だしヨンヨンはちょっとダメかも・・・」という感想しか持てませんでした(^^;)

またもや続く・・・
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2008.03.16 (Sun)

私見『太王四神記』を観て 1

さて!BSで始まった日本語字幕版も折り返し点を過ぎました。昨年の本放送終了時に一度感想を書いたのですが、あの時は字幕ナシの為、細かいセリフも分からなかったので改めて視聴中の日本語字幕版を観ての感想をタラタラグダグダ(この表現自体、雲行き怪しい・・・苦笑)書いてみたいと思います。

前にも書きましたが・・・惜しいっ!この一言がどーしても出てしまいます(苦笑)
この監督と脚本家のコンビの作品は以前『砂時計』っていうのを観ました。そのドラマも男メインの話でしたが、この監督、男優メインで演出し撮るのはスゴク上手いと思う。逆に女優さんはそんなに上手くないというか普通・・・ん、絶対そう(笑)

子供時代の子役の頑張りとか、ポニーテール(違うか ^^)の髪をなびかせて馬を蹴る甲冑姿のヨンヨンとか、CGを使ったマトリックスばりの殺陣のシーンなんかは観ていて「ほぉ~!」と思うし、チュシンの王になるよりも愛する女と静かに幸せに暮らしたいと思うけれど、そうは問屋が卸さない状態で父王が殺され、ひょっとして殺したのは愛する女なのか!?と悩みながら冷たい雨の降りしきる中を心定まらぬまま目の前に現れた火天会達と対峙しなければならなかった王子タムドク@ヨンヨンの苦悩の表情。美しいんだけど惜しい(ってシツコイ ^^;)

暫定王に決まるカウリ剣の審判までは感情の流れもテンポもヨカッタと思います。
特に子供時代。相変わらず韓ドラの子役って上手いよなぁと感心させられるのですが、このタムドクの幼少時代のエピは子役の演技力もあってか判り易くスッとこちらに届いてきました。離宮で父と暮らし10歳で宮殿に連れてこられた子タム。「(命を守る為に)利発であることや俊敏であることを隠せ」と父に言われ、僅かな側近としか関わる事が許されない生活。利発であるが故に子タムの孤独感は強かっただろうし、だからこそ同じ・・・じゃないな、似た孤独感を持ったキハに出会い彼女に惹かれ「いつでも見えるところにいてくれ」といわせた。ホゲも子タムが宮殿に来る前は「チュシンの王」になるべく育てられ、母の引いたレールを一生懸命歩いていた。子タムが宮殿に来たときも弱い(ふりした)子タムを何かと気遣う優しさがあったけれど、母の死によって針が違う方に振れてっちゃいます。これは絶対ホゲパパの責任が大きいと思うんですけどね。そうそう、タムパパもホゲパパも親としてあまりに力なさ過ぎって思うんですけど(苦笑)これ余談・・・

とまあ、子供時代は其々の孤独感や背負わされた重責、根っこにある優しさなんかが表現されていて、その後の彼らの関係の土台がしっかりと演出されていたと思うのです。
そして、青年期(笑)そうそう、4人が子役から大人に変わる場面は其々の関係や状況が的確に判る演出でGJ!(笑)
んで、いよいよチュシンの王はいったい誰なのか。王を守る四神の守り神は何処にいるのかといったお話のメインに入るのですが、その前に立ちはだかる恋心(^^)
タムドクとキハは両想い。ボゲはキハに片思い。スジニはタムドクに淡い恋心。
そうそう、関係ないけど主要人物の年齢って「ヒョンゴ>チュムチ>チョロ>キハ>スジニ>ボゲ>タムドク」の順番だと思ってるんですが違う?(笑)ま、今んとこどーでもいいんですけど(笑)
話戻して・・・
メインのタムドクとキハ・・・恋愛物にお約束の小さなすれ違いや誤解、2人を取り巻く人々の思惑が絡み合って若い2人はお互いにどんどん疑心暗鬼になっていく。信じたいけど信じられない。その二つの気持ちの間で揺れに揺れる若い2人・・・く~ぅ!萌えませんかぁ!?(笑)萌えたいのに萌えられないのは何故!(> <)

長くなったので、続く・・・(笑)
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