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2006.10.29 (Sun)

『私の名前はキム・サムスン』を観て

ラスト2話がなかなか観れなくて、ようやく(笑)
今までそれなりの数の韓ドラを観てきましたが、あまりヒロインに入れ込んでみるってことは無かったような気がします。それは単純に韓ドラにおいては女優より男優の方が知ってるし好みってことが理由といえば理由なのかもしれないですが(笑)大体ヒロインがお金持ちゆえのワガママなお嬢さんとか、貧乏がゆえに頑張るっ!みたいな女の子だったり、妙に漫画チックだったり、なんかこう「ブラウン管の中」に限定しないと納得感が持てないヒロインが多かったような。ま、あくまで私の感想ですけどね。
で、このドラマなんですが、主人公としてのサムスンには非常に好感が持てたし、ストーリー自体も面白く観ました。サムスンの妄想シーンは何となくイタいところもあったし、まるで「シンジャおばさん@愛の群像」がのり移ったのかと思うサムスン語録にはちょっとヒクところもあったのですが、それを差し引いても暫くしてまた見直すことも充分にあるくらい気に入ったドラマでした。

バイトでお金をためてパリのコルドン・ブルーに入学してパティシエになったサムスン。付き合っていた彼にクリスマスイブにふられ、マスカラが流れるくらいに泣いて、それでも立ち上がって自分の幸せを摑もうと精一杯頑張るんだけど、上手くいかない。笑える日もあれば泣く日もある。それでも、毎日懸命に生きてる1人の女性をキチンと描いている・・・言い方はヘンかも知れませんが、普通っぽくていな、そう思いました。
現実が辛かったり落ち込んでいる時に、あまりにリアルな設定はちょっと~と思うけど。かといって有り得ない夢物語も何だか素直に楽しめない。この普通っぽいってのは微妙なサジ加減とでもいいましょうか、結構難しいんですよね。
とはいえ、現実なかなか御曹司には回り逢えないかと(笑)この御曹司ジノン、兄夫婦を事故で亡くして、自身も大怪我を負っている最中に理由も判らず恋人ヒジンに去られて人間不信というかちょっと屈折した感じが上手く出ていて、サムスンと関わっていくうちに段々成長していって、後半にいくほどに萌えましたよ!キターって感じの(笑)ハルラ山の山頂での「水も滴るいい男」状態、グーです(笑)にしても、なんで御曹司ってみんなド派手な色のシャツを着てるんでしょう?不思議です・・・

サムスンとジノン。ジノンとヒジン。ヒジンとヘンリー。この四人の繋がりが上手く描かれていたことも面白く観れた一因でしょう。サムスンとジノンの始まりは5000万ウォンの借金から。一番辛いときに理由も判らず去っていったヒジンを許せなかったジノン。愛がないと思っていたところに愛があり、愛が無くなったと思っていたところに愛が残っていた。嫌いになったからと別れる訳じゃない。ただいつも頭に浮かぶのが、会いたいと思うのがサムスンになってしまったから。「時間が経てば今の私達と同じようになる」「人は死ぬとわかっていても生きるだろう」ヒジンとジノンのセリフが心に残りました。

サムスンは結局改名せず、あんなに嫌だったサムスンという名前とこれからも付き合っていくことにしました。名前を変えたって中身までが変わるわけじゃない。私は私。「私の名前はキム・サムスン」このドラマのタイトルを考えると、1人の女性が仕事や恋や人生の悩みを抱えていても、それでも自分を好きでいてキチンと生きていく覚悟を決めた女性のお話にも思えたり・・・。

ラストも個人的にはとても気に入っています。その前段階、アメリカへ帰るヒジンを送っていくジノンの行動は「え~!?」と思いましたけど(笑)これは私にはちょっと理解できない。
で、ラスト。これでサムスンがウェディングドレスでも着てようもんなら、私の中でこのドラマの評価はガタンと下がったことでしょう(笑)サムスンには改名という人生最大の目標と同時に「普通の勤めをして給料を入れてくれる人と幸せな結婚がしたい」という願望があったのですが(ジノンは普通の勤めとはいえないけど)、改名をしなかったのでもう1つの「結婚」というハッピーエンドもありだったろうけど、現実はそんなに簡単じゃないし・・・。喧嘩しながら仲直りしながら、笑いながら泣きながら2人は日々を過ごしていって、そしていつかサムスンもウェディングドレスを着るのだろうな、そう予感させてくれるラストだったので、私は好きです。

そうそうサムスンってパティシエの役だから、もっといろんなケーキが劇中でてくるかと思って楽しみにしてましたが、あんまりでしたね。残念(苦笑)お仕事ドラマじゃないから仕方ないか。
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EDIT  |  22:22  |  ドラマ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.10.26 (Thu)

絵になる男

私はプロ野球中継というか、野球自体に興味が持てなくて普段は全然見ないので、選手についても「誰それ???」状態なんですが、どうにか彼だけはわかる(笑)それって、ほら、いやに歯が真っ白なSHINJO選手(笑)

今日帰ってTVをつけたら、ちょうどSHINJO選手がどアップで映っておりました。で、つい、そのままつけちゃってたのですが、どうやらもう少しで日本一が決定するところだったらしく、泣いてますSHINJO・・・泣いても爽やかさが漂ってる気がするのは気のせい(笑)そして動き1つ1つがまさに「絵になる男」です。

よく知らないのに書くのは気が引けるのですが、彼って確かこれで引退するんですよね?泣きながら打席に入る、守備につきながらも涙を拭っている、そんなSHINJO選手を見て、なんか「こいついいヤツ?」とか思う私って(苦笑)

これもうろ覚えで恐縮なんですが、「どちっが勝ってもいいよ、(ファンに)楽しんでもらえるゲームだったでしょ!」みたいなコメントをどこかで読んだ気がする(^^;)いいわ~この感じ、好みです(笑)
勝負の世界で勝ち負けは何にもまして優先されるけど、でもプロならプラスアルファ、勝負に加えて「スゴイっ!」と思わせる何かを観客に魅せることも必要だと思うんですよね。だってプロだもん。
その辺の事を案外わかってないプロ選手(種目は問いませんが)が多い気がしてたので、彼のそういう気構えみたいなものは、とても好みです、私。なんかヒデにも通じるかな?

そんなこんなを、考えながらとうとう胴上げまで見てしまいました(笑)プロ野球って優勝したらセールとかあるんですよね?今回はハムの安売り???
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2006.10.22 (Sun)

ささ女

巷ではいろんな占いがあるようですが、こんなのもあるんですね「うさうさ右脳左脳占い」・・・ひょっとして遅い?すいません、あんまり占いサイトとか覗かないもんで。本とかも出てるんですね、完全出遅れかと(^^;)ま、いいか。

単に指と腕を組む組み方を合わせて性格を判定(?)するこの占い。
右脳の「う」と左脳の「さ」の組み合わせなので、4パターンしかないんですけど、ちょこっとやってみたところ・・・
私は「ささ女」だとか(笑)

「ささ女」ってなにさ!と中身を読んだところ、あら!
「才艶なリーダータイプ」だそうな。これは違うかと(笑)
私は一番手より二番手いや三番手を好むもんで(^^;)
でも・・・「あなたは、女性の中で最も男らしいタイプです」ですと!
あら、やっぱ当たってる?

「筋道だててとらえたトークの連続に、相手はぐうの音も出ないことでしょう」という部分、はい、現在ぐうの音も出ないのは課長かも(苦笑)
愛想笑いは苦手だけど、「ここ!」って時には「スマイル~(^^)」とか出来たりする・・・でもこれって長年OLやってりゃみんなデキルでしょ?出来るよね?ね?(物凄く同意を求めたい気分です ^^;)

とまあ、こんな占いにまで「男らしい」と判断される私って、いいのか悪いのか微妙です(笑)
EDIT  |  01:13  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2006.10.17 (Tue)

説明責任

今日のお題を見て「ん?あれか?」と思う方、いらっしゃいますかね(笑)
ワイドショーを見ても、記者会見のVTRを見ても私にはイマイチ「?」なKAT-TUN赤西仁の語学留学のための一時休養宣言(ですよね?)
とりあえず会社の同僚でファンの子は、今日一日「あかん、仕事にならへん・・・」と呟きながら仕事してました(笑)

まあ、ファンではない私がどうこう言うってのは気が引けるというか、例えば私が、ファンでない人にヨンヨンやジョニデの事をあれこれ言われると、悪気はなくてもカチンとくることもあるわけで・・・(^^;)
なので、仁(呼び捨てかい!でもすっごい年上だし許して!)の行動にとやかく言う気はないけれど、あの記者会見はどうよ!・・・言ってるやん(苦笑)

芸能人とファンてやっぱり1対1ではない。どうしたって1対何万、1対何千になってしまう。スポットライトの中に立つ彼らに向けられている何万という声援は、いえば無償の愛がベース。じゃあ、そんなファンに対して彼らに何ができるのかっていえば、もちろん、歌にしろ芝居にしろのパフォーマンスは勿論ですが、ベースはやっぱり誠実であることじゃないかと思うわけです。最低限、応援してくれているファンに対しては誠実であるべきだと、お姉さんは思うわけです(笑)

ファンの中にはこれがキッカケで離れていく子もいるかもしれないし、逆にいつ戻ってくるか判らないけど信じて待ってる子もいるかもしれない。そんなファンの子たちに今回の場合、何をもって誠実と考えるかと思ったら、んーやっぱりキチンと説明する、説明責任を果たすことだったんじゃないかと。

何一つ確かな説明はなく(せめて英語を勉強するのかスワヒリ語を勉強するのかくらい答えよーよ)疲れた表情とクマだけが印象に残ってます。あ、あと髪型も(笑)
何の説明にもなってない記者会見には事務所をはじめとして大人の事情、あるいは別の何かがあるのだろうとは思うのですが、ここはひとつ「赤西仁22歳(だったんですね、知りませんでした ^^;)の大人の決断」で誠実に対処して欲しかったなと思いました。おわり(笑)
EDIT  |  01:13  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

2006.10.09 (Mon)

夢の続きが・・・

最近夢を見ていない(というか見てるんだろうけど憶えていない)のですが、昨朝憶えてた夢がなんというか・・・

要約すると・・・
登場人物は3名。何処かの部屋に車椅子に乗ってる私(意味不明その1)と会社の同僚の女性1名(全然仲良くないので、意味不明その2)そしてこれがもっとも意味不明な登場人物、スーツを着た鶴見辰吾!何このメンバー(笑)

んで、なんかちょこちょこ話していたんですが(肝心の話の内容は憶えてない ^^;)なんと、鶴見辰吾が車椅子から私を抱きかかえて部屋を出て行った(笑)無理やりとかじゃなく私もフツーに相手の首に腕まわしてるし、おまけに廊下を進みながら「また、いろいろ言われるよ。私は気にしないケド」とか言ってる私って何者?てか「また」って何でしょ(笑)
そして場面は変わって埠頭に座っている二人・・・で目が覚めた。

起きてから夢診断のサイトとか見たけど、これといって引っかかるものは無く結局1日頭の隅っこでずーっと自己診断状態(笑)
「車椅子状態の私」ってのがかなり引っかかっていたのですが、怪我でもするならそれは「予知夢」になっちゃうし・・・思いつく車椅子は、今見てる「火の鳥」っていう韓ドラで、主人公の敵役が車椅子に乗ってる・・・それくらいしか思いつかない。ん~何なの一体(苦笑)

夢ってその前に強烈に記憶に残ったものが出るって思っていたので、他2名の記憶を探るのですがさっぱりだし、この際、同僚の女性はおいといて(苦笑)何故、鶴見辰吾なのか!それもスーツ姿。ここが問題かと。何故、堤っちじゃないのか、トヨエツじゃないのか(naoさんいいなぁ)、佐藤浩市じゃないのか(笑)いや、鶴見辰吾が絶対ダメって訳でもないけど、ほら、やっぱり同じ日本人なら希望的優先順位ってあるじゃないですか?どうやら2人は曰くありげな恋仲みたいだし(←大バカです ^^;)

とあるサイトに「まったく気にしていない人が出てきた場合は、日々脳が記憶を整理している時の小さなミスです」って書いてありました。
ミスって・・・(笑)

さ、今からこの夢の続き、見れるでしょうか(^^)
EDIT  |  01:49  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(6)  |  Top↑

2006.10.07 (Sat)

グラシエのアイス

菓子職人はパティシエ、チョコレート職人はショコラティエというのはよく聞く名称でしたが、アイスクリーム職人のことはグラシエというらしい・・・ふーん(笑)

で、そのグラシエ「ピエール・マルコリーニ」のアイスクリームをデパ地下で発見!どうやら期間限定の出店らしいです。
このお名前はバレンタインの時によく耳にしたのですが、アイスクリームを食べたことがなく、よく売り文句にある「○○限定」とかこの手の有名処にはちょっぴり弱い私としては、即お買い上げ(^^;)

私のアイスの基本はバニラですが、きっと世間一般では「いや!マルコリーニならチョコでしょ!」と突っ込まれそうです・・・でも、バニラがいいので、とりあえず(^^;)

感想・・・ん~美味しい(^^)イメージ味濃い目を想像したのですが、口溶けが思いの外よくて逆に軽い感じもしたりして。ホント滑らかな感じがサスガです!何となくアップルパイにのっけて食べたいとフト思う(笑)
ただ、値段を考えると見合ってるかどうかは疑問でしたね。
だってカップ1個630円ですもん。高いって!
といいながら、2個も3個も買う私ってどう?(ソルベもあったのでつい・・・苦笑)
EDIT  |  22:15  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(1)  |  Top↑

2006.10.03 (Tue)

『LOST』のラスト

以前『LOST』という海外ドラマを観ている、なかなか面白そうだと書いたのですが、いよいよラス前となりました。といっても、アメリカのドラマって2部3部と平気で続くので、今観てるのは1シーズンのラス前。

出だしの「シドニーからLA行きの飛行機が南の島に墜落し、48名が奇跡的に助かるが、その島には得体の知れない生き物の気配。いつまで経っても救助がこないうえに、生存者達の秘められた過去が次第に明らかになっていく。島の謎、過去からのSOS。彼らは無事に生き延びることができるのか?」という、つかみはオッケーなドラマだったのですが(笑)

以前にも書きましたが、メインキャストのジャック(&その俳優さん)が好みじゃなく、周りを見回してもイマイチな御方ばかりなもんで(失礼!)ストーリーでグイグイ引っ張っていって欲しいのですが、だんだん雲行きが怪しくなってまいりました。
というか、ハッチを発見したあたりから、気持ちダレてきてます(苦笑)大体、ウニの針を注射針にして輸血しようってのが、いくらサバイバーなアメリカ人とはいえ、もうビックリを通り越してあんぐり(^^;)

なので、このままラストを予想するに、何一つ解決せず「2シーズンに続く!」となるのは目に見えており・・・なんだかなぁ。
せめて、最初の方で散々「!?」を出した北極熊の謎だけは何とかしてほしかったなぁ。クマさんもいつの間にかその存在をイノシシくんに取って代わられてたし・・・(><)

どうやら「2シーズン」も「3シーズン(ファイナル)に続く!」って終わり方らしいです。いいのか、エミー賞作品なのに(笑)
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2006.10.01 (Sun)

そうだ 倉敷、行こう

というわけで(ってどういうわけでしょう 笑)JRのまねっこになりますが、週末に行ってきました倉敷へ。
岡山に用事があったのですが、ついでに寄ってみました。岡山には何度か行ったことがあるのですが、あとちょっとなんだけどなかなか・・・
個人的には大原美術館に行ってみたかったのが決め手かなぁ?あ、あとemuさんの地元(^^)

で、その大原美術館ですが、所蔵の代表作モネの「睡蓮」やゴーギャンの「かぐわしき大地」などは、東京へ貸出中とかで見れなかったのは残念でしたが、エル・グレコの「受胎告知」はあった!案外小さなサイズだったのが意外でしたね。
あとは、ロートレックやモディリアーニはご在宅だったし(笑)

思いの外、美術館が広かったです。お天気もよかったから、通路のそこかしこなら見えるお庭の緑もスゴク綺麗で、ビルの中の美術館とはひと味違った雰囲気でした。

あとは、美観地区と呼ばれる川沿いの白壁の町並みをつらつら歩いて、アイビースクエアで休憩。赤レンガとツタが絡まる景色はいつか何処かでみた風景って感じで癒されますね。うん。
川沿いで風に揺れる柳の枝の影が白壁に映る様も、何だか時間の流れまで緩やかにするようで、なかなか風情がありました。
お土産にきびだんご(種類の多さにビックリ!果物味が多かったです)を買っておしまい。買ったのは普通?のやつと黒糖味でした。

チボリ公園はパスしちゃいましたけどダメでしたか?(苦笑)
だってあんまり花とかに興味ないので、絶対ダレる自信あったし・・・

そうそう、お昼をどうしようかとなった時、美観地区にはお蕎麦やさんが目に付いたのですが、ん~ちょっと気分じゃなかったのでビストロへ。これまた何故ビストロ?・・・「なんとなく・・」としか(笑)
いえね、店構えが雰囲気よかったんですよ、そのお店。白壁にうさぎ(のはず)が彫ってあって、暖簾がなかなかいい味だしてて・・・んで、そのお店の名前が「プチ・ラパン」っていって、ひょっとして織田圭二(byおいしい関係)みたいなシェフが出てきたらどう!って思ったけど、そこは流石に違いました(^^;)えらく人なつっこそうなシェフが1人でやってるカウンターのみの小さなお店。ランチはワンメニューだけでしたが、味も量も満足なお店でしたね。うん。

それにしても、考えたら近いです。京都からだとのぞみで1時間ちょい。岡山から乗り換える在来線も10分ちょっとで到着。もっとかかるイメージがあったのである意味カンドーでした。
というわけで、時間的なこともわかったので、今回お留守だったモネの「睡蓮」が返ってきたらもう一度行こうと思いました。出来たら美術館の庭の睡蓮が咲いてる時がよくない?といいつつ、睡蓮っていつの季節の花だろう・・・(物知らずですいません ^^;)
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