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2004.12.30 (Thu)

最後の海

この年末集中放送、快挙というか暴挙というか。日を追うごとに睡眠時間が減っていきます(眠い・・・)

思い出のいっぱい詰まったスキー場でつかの間の幸せな時間を過ごす二人が延々と写し出されます。
真っ白な雪の中、まるで子供のようにじゃれあう二人・・・完璧です。(思うに、この時二人は付き合っていたんでは?そんな気がする)
でも、きっとむちゃくちゃ寒かったと思うんですけど。標高ありそうだし、お天気良すぎだし、なにより首から雪が入ってるし!もし、もし私がユジンなら(あり得ないけど←断るまでもない)逆ギレしてるかも。

そんなこんなのデートシーン(笑)のあとは、ヨンヨンいやチュンサンに降りかかる苦悩の連鎖。悲しすぎます。降雪機の下に佇むチュンサン(泣)ユジンを抱き締め気付かれないように涙を流す・・・ユジン気付いてあげて欲しかった。

そして最後の海
イカが何枚、何十枚と棚引いてようともいいんです!きっとチュンサンにはユジンの笑顔しか映っていないから(笑)
そういえば、宿のおばさんに部屋数を聞かれ「夫婦だから1部屋」と答えたり、部屋の中で不意にチュンサンを写し「初夜の記念」と言うユジン。なんかこの辺りキャラが違うように思えますが、どうでしょう???

翌日の朝、寝ぼけ眼のメガネなしチュンサン、イケてます(笑)
余談ですがヨンヨンってメガネ取っても、きっちり見られる顔ですね(一般的にどっちかが、あちゃーって感じ多いと思うんですが)

さて、私が後半で一押しの市場でのシーン
なんでも言う事を聞いてやると言うチュンサンに、たいやきを買ってくるように言うユジン。「ここで待ってて」言い走って買に行くチュンサン。お約束で、ユジンは待ってるように言われたその場をホンの一時離れてしまいます。
ユジンがいない事に慌てるチュンサン。市場中を捜しまわります。この時のチュンサン・・・自分から離れて行く事を決めはしたけれど、実際にユジンがいなくなった現実に戸惑い、どうしていいか判らなくなったといったところでしょうか?
その表情は必死です。ホントに必死!ようやくユジンを見つけ、思わず怒鳴り付けてしまいます。
つらいなーチュンサン(泣)
それに引き換えユジン。いつの頃からか、んーうまく言えないけど、考える事を止めてしまっているように思えます。降雪機の時といい、市場では「はぐれたらあなたが探してくれればいい」なんて言ったり・・・思いっきり受け身です。
愛する人チュンサンが側にいることで安心しきって頼り切っているのかどうなのか。

そして、チュンサンは思い出を一つの残らず海に投げ捨て、ユジンの前から黙って姿を消します。ここ、個人的にとても気になるんです。
次回、また書きます。。。今日はここまで・・・眠い・・・
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EDIT  |  02:28  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.29 (Wed)

暖かい手となり丈夫な足となりたい

と、言われたユジン!羨ましすぎる・・・それもあの声で。
いや~何度聞いてもイイです、このセリフは。
全編通して1、2を争うくらい好きかも(^^)聖書の引用?疎くてスイマセン。
明日以降の苦悩するヨンヨンを知っているだけに、このプロポーズの場面は
ひときわ輝いて見えます。
セリフもそうだけど、祭壇の前でチュンサンがユジンにあのポラリスの
ネックレスをつけてあげるシーン。これってなんかイイ!
例えば実際の結婚式でも、やってみると案外いけそうな気しません?
新婦はちょっと前屈みになって、なんならそのままググッとハグへ(お馬鹿です ^^;)
いやー指輪交換より好きかも。
そういえば指輪といえばサンヒョク、いったいいつまで婚約指輪してるんでしょうか???

それにしても、この『冬のソナタ:完全版』の集中放送、うらめしや・・・
だいたい年末の忙しい時期に定時で帰れる訳もなく、放送時間ギリギリに帰ったら集中放送を集中視聴してしまうから、終るまでなーんもできない(トホホ)
以前の放送も見てたし、DVDでも見てました(っていったい何回見てるん?)
なのに結局じーっと見て涙流してる自分がいる・・・ああ!

そして明日は英語字幕を買ってでも見たかった18話、市場でユジンを怒鳴るチュンサン。もちろんちゃんと理由は有ります。ヨンヨンは、じゃなかったチュンサンは理由もなく怒鳴りませんもん。その理由が・・・泣ける・・・
あと2日。終ったら再び虚脱感に襲われるのかなぁ。
EDIT  |  01:35  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.26 (Sun)

もう一度タイトルバックの事

今日は朝からせっせとHDDからDVDにダビング。
実は、去年買ってちょうど1年、まさしく保証期限の切れた翌日に昇天された
過去を持つ私のHDDレコーダー。「PCと同じで精密機械だからね(by修理のおじさん)」の一言で敢無くディスク交換。救出できなかった録画は思いだすと(泣)
それ以来マメにダビングを心掛けております。

そんなこんなで朝からどっぷり『冬ソナ』に浸かってしまっていると、やはり
気になってしまって・・・
先日書き残したタイトルバックにでるキャスト名の順番。
最初はいわゆる主役の立場でドラマの筋を追っていきませんか?
(もともと贔屓の役者が出ていれば別ですが)
私はこのドラマを最初に見た時、しっかり「ユジン」になりきって見てました(笑)言い訳めいてますが、チェ・ジウがヨンヨンより先にバーンと名前出てたんだもの。
でも段々と「何か変だなー」と思っていたのも事実。
ドラマを引っ張ってかなきゃならないはずのユジンはどんどん優柔不断になっていくし、逆にミニョン(チュンサン)の周りには人やエピソードが頼みもしないのにゴロゴロ集まってくるし。
回を追うごとに私の頭の中で「主人公はチュンサン」になってました・・・

いや、だからどうって事でもないんですけど。
NHKのちょっとした細工が何か悔しいなっと思ったまでです、はい。
(エンディングでは相変わらずチェ・ジウが最初だし。どーせなら合わせ
 ましょうよ)

さて、あと少しで12話の放送、真実を知るミニョンシーの苦悩の表情が(泣)
余談ですが、12話ってミニョンシーは着替えもせずに着たきり雀状態。
でもカーキ色のロングコートはお気に入りなので、ずーっと着ててもらって
構いません!(ベルトが異素材の革なのがまた良いです)

EDIT  |  21:50  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.26 (Sun)

ブロードウェーで評価されるという事

20日よりこっち、どうしても書き残しておこうとする事が『冬のソナタ』と
ヨンヨンに片寄ってしまってます。
しかたないっちゃしかたないんですが(笑)

手元に、同じ20日に演出家宮本亜門氏のブロードウェーでの
演出家デビューについての記事の切り抜きがあります。
『大平洋序曲』S・ソンドハイム作詞作曲のミュージカル。
日本語版を00年に日本で演出、02年にNYリンカーンセンターで公演したのを
新たに英語版にしてアジア系米国俳優を使って演出。
記事の横には、初日のカーテンコールで涙ぐむ亜門さんの写真・・・
いちファンとして「よかったねー」と言いたい(って素人に言われても、ねぇ)
他の亜門さんの演出作品はほとんどといっていいくらい見てるんですが
(あかん、と頭抱える作品もあったりするけど ^^;)この作品は縁が
なかった(泣)
確か劇場中継(録画)もあったはずなのに・・・
凱旋公演があったら(あって欲しい・・・)絶対行く!

好意的な劇評もあれば皮肉った批判の劇評もあり、でもそれは「公正に批評の
対象として捉えていることでもある」という現地のPDは言葉は沁みます。
ブロードウェーではまったくの新人、それもアジア人。
この辺は海外の方がとても当たり前にできてはりますよね(もちろん最初から
そうだったとは思わないけど)
同じ土俵にあがった者に対してこうする事がお互いの進歩にプラスになると
判ってる。
日本は、んー例えば米国人が歌舞伎を南座で演出したら同じような公平な
劇評がでるかなと考えた時・・・少~し疑問です(あくまで個人の意見ですが)
自国の文化(伝統)を守ることは当然なすべきことだと思います。
けれど、他者が真摯な思いを持ってその場に上がった時に決して拒絶する
のではなく公正に批評すべきで、それは最低限の礼儀でもあると思います。
なのに、私達日本人はそのあたりをお得意の曖昧さで誤魔化してしまう癖が
あるように思います。
この話は長くなりそうなので、また次回に続きを(^^;)

今まで良くも悪くもアイ・ガット・マーマンの宮本亜門だったのが
不満ちゃ不満でした(贅沢ですね、はい)けど、亜門さんの今後にますます期待!!
EDIT  |  01:48  |  映像・舞台  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.25 (Sat)

スキー場ともしばしのお別れ

HDDに録画しているのに、いたらついリアルタイムで観てしまう。。。
さて、前半戦が終りこれからいよいよ苦悩するヨンヨンがこれでもかこれでもかと出てきます。その前に・・・

「(ユジン)好きな季節は?」「(チュンサン)んー冬」
で、どさくさに紛れて、私も冬が好きです(笑)
京都の冬は半端じゃなく寒いです。寒いっていうより足元から「じんじん痛い」って表現が合うかも(特に石畳を歩く時は)
空気が凍ってるって感じ?ホントです。
子供の頃は、毎年冬になると足の指が「しもやけ」になって、祖母が人参(だったと思う。でも何故人参?)の擦ったのをシップのように貼ってくれたのを思いだします。

話が逸れた・・・
『冬ソナ』のシチュエーションでは、やっぱりスキー場で「ああだこうだ」と話が展開していくのが好きだったので、今日以降の数話はみんなソウルに戻ってしまうのでちょっと残念。
思うに白い雪は見たくないものを隠してしまうけど、逆に白く張りつめた雪の世界では人の心の奥底に隠した気持ちは現れてしまう。
「(ミニョン)戻りたいな」・・・私もです

EDIT  |  23:11  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.24 (Fri)

タイトルバックで気付いた事

どうやらヨンヨンも無事出国されたようで、なによりなにより。
お昼間のワイドショーなどでも目立った扱いはなかったようで、結果、静かに
過ごせたってことはいいのだけれど、んー何か物足りないこの気持ちって(^^;)

さてさて、今日の放送でいよいよ折り返し地点です。
で、今更ながらに気がついたんですけど今回完全版のオープニングで
最初にぺ・ヨンジュン、2番目にチェ・ジウという順で
キャスト名がでます。
「あれ?違う・・・」
今までNHKでの3回の放送ではチェ・ジウが先でヨンヨンが2番目だったはず。

一般的にトップにくるのがそのドラマの主役。
だとすると、チェ・ジウが先にくると「初恋の人を突然失ってなお思い続ける、サンヒョクとミニョン/チュンサンの間で揺れる(ってホントはちっとも揺れてない)」ユジンの姿がクローズアップされ、逆にヨンヨンが先にくると「孤独の縁で出会った運命の女性を、幾多の困難を乗り越え愛し続けることで自ら再生していく」チュンサンのドラマとして捉えることもできるかと・・・
っていうか、後半のストーリー展開はどう観てもチュンサンメインのドラマだと思うんだけど。

まだ当たるかどうかも判らない海外ドラマで、華あるチェ・ジウをトップに持ってきたNHKの気持ちも判る気はします。実際まさかここまでヨンヨンに人気が集まるとも思わなかったんでしょ(^^)
いや、きっと誰もが思ってたりする???
EDIT  |  22:16  |  未分類  |  TB(1)  |  CM(3)  |  Top↑

2004.12.24 (Fri)

ハグにもいろいろありますが

『冬のソナタ』に限らず、韓ドラには恋人どうし頻繁にハグする場面がでてきます。良いです!キスより断然良いです、特に寒い冬場は(笑)

正直ずーっと昔は抱きしめられると、相手の顔が見えなくて不安になるから好きじゃなかった・・・相手の表情がなにより気になってましたね。
今はそんな事ないですけど、はは。

で、このドラマでもミニョン氏がユジンをハグする場面が何度も出てくるけど、私が一番好きなハグシーンは今日(日付け変わって昨日でした)の第8話、居場所の判らないユジンを見つけ、押さえられない気持ちを表したのか、やや強引に(ここ第1ポイントです)片手で(ここ第2ポイント)抱き寄せるシーン。
いいなぁ、ユジン・・・ってドラマだってば(^^;)





EDIT  |  01:10  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.23 (Thu)

やっぱりイイです

何度も観ている『冬のソナタ』なのに・・・
チュンサンのちょっとはにかんだ笑顔に、ユジンにそっと差し出す手に、自信に満ちあふれたミニョンシーに毎夜クラクラしてます(笑)
始まりました、完全版!!

そういえば始めて『冬ソナ』に出会った時、一気に物語に引き込まれたのが昨夜のユジンに対する誤解が解けた場面。チンスクの「チュンサンは死んだ」という言葉に思わず飛び出したミニョン氏のバックに流れたBGMが何故か「ラブストーリーは突然に」何でよぉ~(笑)
EDIT  |  22:03  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.21 (Tue)

ゆず湯に浸かる、ヨンヨン?

今日は『冬至』
カボチャを食べてゆず湯に入る(^^)日なんです。
これって全国的?

うちではせいぜい浮かべて3.4コのゆずだけど、銭湯とか温泉なんかだと、どれくらいのゆずを浮かべるんでしょうね?
良い香りがするし、あったまるし好きですね。

ヨンヨンも入ったんだろうか、ゆず湯・・・あくまで『湯治』状態にしたい私(笑)
EDIT  |  23:58  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.20 (Mon)

いったいどれだけの人が今宵

チャンネルを合わせるんでしょうね『冬のソナタ・完全版』

そういう私も録画準備万端でこうしてパソコンに向かってます、はは。
実はどーしても見たい場面があったので「ノーカット版」は英語字幕を買ったのですが、如何せん英語が・・・辞書を引き引き観るにも限度が。
シナリオは知ってるし、いいっちゃいいんですがやっぱりね。

そういえば、ヨンヨンはどうやら『道後温泉』に居るらしい(笑)
見たんかい!ってつっこみたくなるけど、ホントならシブい!
てことは、半纏(どてらか?)着ておこたに入って観るのかなぁ『冬ソナ』(^^)



EDIT  |  21:52  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.20 (Mon)

秘密

ってタイトルの韓ドラありましたね。ヒロインは確か、ヨンヨンとOLD&NEWのモデルをしてたキム・ハヌル?筋は省略しますが、ご多分にもれず「出生の秘密・交通事故・白血病」とてんこもり。でもラスト、ヒロインは愛する人と一緒になれるハッピーエンドだったっけ。

・・・じゃなくてスガシカオの曲名!新譜『TIME』に入ってます。

この曲はタイトルが暗示するように男女の秘密「社内恋愛」を題材にした歌詞になってます。歌詞の中で男は「自分達の事を誰かに相談してないか」とか「秘密でいさえすればいろいろ都合もいい」とか、かなり御都合主義な発言をくり返し、揚げ句に「誰も僕らの世界にはさわらせたくはないから、僕は永遠にそれを守るつもりでいるんだ」とも言います。この恋愛、自分に主導権があると思ってる(笑)
主導権は女性が握ってるでしょ、絶対。ていうか、『秘め事の恋愛』ってお互いのバランス感覚が一番のポイント?

どちらかが『欲する』気持ちが大きくなればなる程、比例して終りが近付いてくるように思いますが・・・違う?
なんせ『秘め事の恋愛』経験は幸か不幸かなかったりするので...

ま、これを特徴あるちょっとハスキーな声で歌う「スガシカオの世界」にまたもやどっぷりとハマってしまいました。

EDIT  |  00:54  |  音楽  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2004.12.19 (Sun)

役者として

現在、私の一番の気掛かりは仕事の事でもなく、落ち込んでる友人の事でもなく(ゴメン)ましてや自分の将来の事でもなくぺ・ヨンジュンの次回作の事。
すいません、決してふざけている訳ではなくて心底「どーなってるの、ヨンヨン???」と胸ぐらの一つも掴んで詰め寄りたい気満々です(160cmの私じゃシチュエーションとしては絶対無理だけど)
私はご多分にもれず「冬のソナタ」で彼を知りました。メガネ君好きな故「ホテリアー」で完全に気持ち持っていかれ、過去の作品を観る日々が続き、辿り着いた先がこのプログ(笑)
いただけない作品もありますが、役者生活後半のドラマや映画「スキャンダル」などの彼は素直に「いい役者だ」と思います。「品」がある、これが私の基準の一つ。とてもエラソーですが、ま、人の基準はそれぞれなので。
「冬ソナ」「スキャンダル」ときて、続けて某かの作品が撮影、あるいは公開されていれば俳優ぺ・ヨンジュンとしてのより確固たるポジションが得られたのではないかと思ったりもします。だって、結局今年一年はCMタレントと化してしまった感があり、また、記憶に新しい写真展来日時の混乱が輪をかけて日韓における彼のビミョーなポジションをつくってしまったように思うのです(いわゆる経済効果うんぬんに絡めて話される事とか、やっかみが入りまくりの日本のワイドショーとか・・・)
自分が「いい」と思った人がきちんと本来のフィールドで評価されることは、応援する者にとってはとても嬉しい事です。それがたとえマイナスの評価であったとしても。そんな当たり前の事が、一日も早く俳優ぺ・ヨンジュンに訪れるますように・・・ヨンヨン頑張れ!!
EDIT  |  00:53  |  未分類  |  TB(0)  |  Top↑

2004.12.18 (Sat)

できるかなぁ~

あるお気に入りのドラマのセリフに『現在は時間にするとたった8秒。8秒が過ぎればそれは過去の記憶。あとは人の魂の間を流れていく』というのがあります(ただし私の場合は8秒じゃなくて3秒(笑)だけど)
そんな「あっ」という間の現在に想ったことなんかを、つらつらと書いておきたいと思います。ただし子供の頃から日記って苦手だった・・・できるかなぁ・・・
ちなみにプログタイトル「ケ・セラ・セラ なるようになる~」
ついメロディーを付けてしまいますが、私の生きていくうえでのモットーです(笑)


EDIT  |  23:33  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
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