2017年09月 / 08月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2011.12.31 (Sat)

よい年に

振り返ることはできても「あの時」に戻ることができないのが人の人生。

今までは「よいお年をお迎え下さい」と書いてきましたが、今年は少し変えました。


よい年になりますように・・・

                      by sera


スポンサーサイト
EDIT  |  22:44  |  未分類  |  TB(1)  |  CM(2)  |  Top↑

2010.12.31 (Fri)

よいお年を

何年か振りにあたり一面の銀世界・・・全てがすっぽりと雪に覆われた静かな夜です。

白い雪は「モノ」だけでなく「音」も隠してしまいます。良いも悪いも関係なく・・・

幸いにも人には想像力というものがあります。
隠されたモノは何なのか、隠された音はどんな音だったのか、想像力を働かせてみましょうか。

雪解けのあと、皆さんに素敵な1年が訪れますように・・・

            by sera

EDIT  |  23:36  |  雑感  |  TB(1)  |  CM(0)  |  Top↑

2010.12.31 (Fri)

観る聴くその2

「時間がない!ない!!」といいつつ、「観る聴く」を完全に外す事はできません・・・
てなわけで、2010年の観劇・ライブを一気に書く(笑)

・5月  新感線☆RX「薔薇とサムライ」
・6月  朗読活劇 ”一期一会” 「義経」
・8月  「広島に原爆を落とす日」
・10月 「ハーパー・リーガン」
     平安神宮 月夜の宴
・11月 劇団☆新感線「鋼鉄番長」
・12月 ミュージカル「ファントム」
     吉例顔見世興行
      大人計画「母を逃がす」

今年はせっかくチケット確保できた「桑田佳祐ライブ」が公演中止となり、ライブは10月の野外セッションライブのみでちと寂しい。出演者は「スガシカオ、久保田利伸、JUJU、CHEMSTRY、吉田美奈子」とお得感いっぱいだったのでよかったのですが・・・

ご贔屓の「劇団☆新感線」は今年30周年興行だったので、春は客演に天海祐希を迎えての「音モノ」、秋は劇団員メインの「おふざけ全開バージョン」が、思わぬ落とし穴!秋公演開始後に主演と客演者の1人が病気と怪我で降板。あわや公演中止かとおもいきや、数日の公演中止で代役を立て続行。中止としなかったのはよし、代役も短期間の稽古でよくやった、とは思えども、やはり初日から千秋楽まで」演じきるのが役者の最低限のマナーとも思っているので、ん~苦しい(苦笑)。30周年公演はまさしく「記念」の公演でした、はい。

あまりこのblogでは書いてないと思いますが、大沢たかおも実は贔屓の役者の1人。何気にドラマはチェックしてるし、舞台も観てます。その生「大沢たかお」を今年は2度も拝みました(笑)
「義経」は奈良・薬師寺の野外特設舞台での1人朗読劇。野外っていろんな自然現象をも包み込んで処理し演じないといけないのですが、なかなかどうして頑張ってました、たかおクン(^^)
もう一つの舞台「ファントム」は再演ものですが、ええもちろん初演時も観てます(笑)その時の感想はこちらなんですが、残念ながら基本ラインは初演と変わらず、でも、本人に関しては成長したように思うし(上から目線 ^^;)ストーリーも「母」を出さずに「父と子」の部分だけに絞り、父親キャリエール役の篠井英介がとてもよくて全体的にレベルアップした感がありました。とはいえ、ヒロイン役(杏)は天使の歌声には程遠く、なんか一本調子で背格好がよかっただけに・・・残念!
映画やブロードウェイでの「アンドリューロイドウェバー」版では「怪人」は最後まで「怪人」。こちらは「怪人」には「エリック」という名があり、オペラ座の地下でしか生きることが許されなかった彼の哀しみや苦しみが人としての「個」を通して伝わってきます。キャリエールの腕の中で息絶えるエリックとの2人の最後のやり取りにはウルウル・・・お歌はこの際横に置いといて(^^;)一応、この公演は「ファントム最終章」と名打たれてましたが、2度残念なヒロイン・クリスティーン。この舞台をミュージカルとするなら是非とも「天使の歌声」のヒロインとの再演を望みます・・・って、それじゃぁたかおクンにはツライか・・・(^^;)

で、ファントムの演出、鈴木勝秀氏と相性があまりよくない事は以前書いたのですが、実は長塚圭史氏も「ハーパー・リーガン」を観てその部類に入ると確信していまいました。小林聡美さんを観たかったのが一番に理由ですが・・・全てを観客に投げ出されてもそれってどうよ・・・ダメだったなぁ。
EDIT  |  15:48  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2010.12.29 (Wed)

観る聴くその1

忙しくとも観るものは観る、聴くものは聴くってことで(^^)隙間をぬって見聞きした舞台やライブの羅列の前に・・・

なかなか盛り上がりましたね、フィギュアスケート。
オリンピック(の結果は、ん~ちょっと^^;)が終わった後は何となくまったりとした空気感が感じられるのですが、GPや先日の全日本選手権は結構がっつりと見ました、TVですけど(笑)ただ、あの煽りまくるナレーションやキャッチコピーには頭痛くなります、なんとかならんのかホントに。

男女とも裾野がひろがり、レベルも上っていて感心・・・何の思惑が働いてるのか(苦笑)過去ゴールデンではみたことのないジュニアの試合も部分的に映っててビックリ。さすがというか、やはり世界のトップレベルの選手と、まだ下位にいる選手とは、素人目にみてもその差はあきらか。スピンにしても軸がブレブレとか、技が綺麗につなげられてないとか、ホント全然違いましたね。
男子はやっぱり高橋選手が魅せるし、女子だと「駆け引き」って言葉がでるなんて本気で成長したなぁと感じる安藤選手は結構注目かなぁ。浅田選手は・・・ちょっと横に置いといて。
そんなこんなで勢いで(笑)世界選手権のチケット確保を真剣に検討中・・・
東京だし休みもあるし(^^)

と、録画してた全日本をつらつらみながら思ってるところに出たぁ~!大沢たかお(&斗真)の車のCM☆
最近のお気に入り(^^)v
EDIT  |  00:00  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2010.12.18 (Sat)

復活・・・!?

「まとまった時間がとれたら再開できるかなぁ・・・」と思ってましたが、いったいいつになったらそうなるのかますます判らない状態に陥ってきた今日この頃(苦笑)
誰が見てくれてるのかわかりませんが、とりあえずまず一歩から・・・
EDIT  |  23:03  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2009.12.31 (Thu)

よいお年を

今年は「CHANGE」という言葉がいろんな場面で使われました。

変えること、変わること。

「変えること」がもてはやされるきらいはあるけれど、変えない勇気も大切・・・私はそう思っています。

このblogで5回目の年末のご挨拶です。

新しい年に、私に、このblogにどんな「CHANGE」が訪れるのか、あるいは「不変」なのか・・・見守っていただけると幸いです。

良いお年をお迎え下さい・・・
                 by sera

EDIT  |  20:51  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2009.10.25 (Sun)

『鐘』はVancouverに鳴り響くか、それとも

バンクーバーオリンピックに向けてのスケートシーズンが始まりましたが、何だか雲行きが怪しいですね、浅田選手・・・

フランス大会のキム・ヨナ選手は完璧な仕上がりで、逆にこの状態をあと数ヶ月も持続させられるかという、ある意味贅沢な悩みがあるように思えるのですが(大きなお世話 笑)
一方、浅田真央選手は根本的に「よかったのか?このプログラムチョイス・・・」と、素人は大きなお節介を焼いてしまいそうです(苦笑)
何でもSPの曲を変更する動きがあったようですが、トリプルアクセルが確実決まって初めて評価がプラスに転じる(ような)現状では、それで全てが解決するとは思えず・・・
フリーは流石に今から変更することはないでしょうけど、けど、どうにもこうにも曲が重い!(^^;)過去にも様々な選手が勝負曲に使用してきた曲ですが、彼女の、ある意味ジャンプを含めた持ち味の「軽さ」の対極にあるメロディ・・・滑りにくいのではなかろうか、といらぬお節介が頭をよぎります。
何とか軌道修正をかけて、バンクーバーのリンクにまずは立って欲しいものです。

で、もう1人、安藤選手。ロシア大会での優勝、なによりです(笑)
以前「上昇気流に乗ってバンクーバーの表彰台にストンとおりそうな気がする」と書きましたが、予感は当たる???(^^)
安藤選手は前回のオリンピック以後、なかなかいい感じで上手~く「成長」してきたように思うので、そういった精神面の成長はきっとプラスに働くだろうし。期待が持てますね。今はまだ完璧ではないプログラムですが、ようはピークをどこに持っていくかってことが重要なわけで。この点もまだ充分に間に合うかと・・・あと、個人的にフリーの衣装がすごく気に入ってます(^^)

そんなこんなのスケートシーズン開幕の感想でした。
EDIT  |  22:17  |  雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2009.09.29 (Tue)

『彼らが生きる世界』の世界

ウチのヨンジュンがまたもや来日の時期ではありますが、その話題はさておいて・・・まあ色々思うところはあるので、一通り様子見の後、改めて書こうかなと(笑)。

で、今日は、最近観ている韓ドラの中で、何だかとても不思議に惹きつけられる放送局を舞台にした『彼らが生きる世界』というドラマ。

最近BSで始まったばかりなのですが、個人的にこのドラマ、妙に気になるというか惹かれる作りです。簡単に言えば「お仕事ドラマ」です。主演はヒョンビンとソン・ヘギョ。放送局の先輩後輩PDの立場、かつ、以前は恋人だったけど、今はお互いを理解しあった友人。日々トラブルの発生する撮影現場やスタッフの中で、ぶつかったりカバーし合ったり色々ありーので、あらあらまたくっついてく?みたいな・・・えーそれってどうよ!と思わないでもない設定なんですけど、なんでか続きが見たくなる(苦笑)別に主演二人が特別贔屓って訳でもないですし。
同じ放送局を舞台にしたドラマ『オンエアー』とは全然テイストが違って、あれはあれで面白く観たんですが(でも正直、ああいったキャンキャン叫ぶキャラをソン・ユナがやると、ついつい隣にテジュンとドンヒョクを探してしまう ^^;)
一つ思い当たるとすれば、このドラマの脚本家が『愛の群像』のノ・ヒギョン氏。どこかで氏のコメントを読んだのですが、このドラマはいわゆる「お仕事ドラマ」だけど、若い男女の恋や恋愛の悩み、考え方、仕事の悩みや性の問題もまじめに取り上げて「性的役割を問うドラマ」として仕上げたいというようなことが書いてありました。また「バタバタと働いていても恋はするもの。ドラマだからといっていつまでもリアルな男女関係を描かないで初恋だの初体験だの言ってられない」と、まあ、真っ当なことをおっしゃてました。韓国での本放送は視聴率が良くなかったようですが、こういった作家の思いがどのように表現されていくのか、どんな風にひと味違った韓ドラの世界になっているのか、久しぶりに楽しみなドラマです。
EDIT  |  00:29  |  ドラマ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2009.09.23 (Wed)

THE CONVOY SHOW Vol.28 『GEN~雲のゆくえ』を観て 

随分と久しぶりのCONVOY SHOWです。何年ぶりだろう・・・
「走り出したら止まらない」っていうのが、確かキャッチコピーだったような気がしますが、休憩なしの2時間でしたが、特急が快速になった感じ?相変わらずのたとえでスイマセン(^^;)要は勢いがなくなったってことでしょうかね・・・

そんなお久の感想は、、、「老けたなぁ、みんな」失礼!(苦笑)まあ、人間年をとるのは当たり前、自然の摂理ですし、それが味になる部分もあるので一概にマイナスだとは思いませんが、如何せん元々「動(ダンス)」を持ち味とするこういったグループにはちと辛い(^^;)

どうやら再演ものらしいですが、まずストーリーがユルイ。すいません、若干意識が飛びましたし舟も漕ぎかけました(苦笑)
劇団の座付き作家兼演出のGENがフラッといなくなって、メンバーがいなくなったGENの事をあれこれ話ながら、でもって月日は流れ、やがて皆は別々の道を歩いていき・・・といった「あの頃」を懐かしみつつ未来に向かって歩いていく僕ら、、みたいな・・・正直「何が言いたいんだ?」と思ったり。意識が飛んでる部分もあったので、余計に「???」が(苦笑)

ストーリーの部分がユルイならダンスで締まるのかと思いきや、ダンスもユルかった(^^;)
手先足先を使う振りが多くて、全身を使って汗飛ばして踊るのはもうムリなのかなぁ・・・ソロで踊る部分はまだいいんですけど、全体でとなるととたんにペースダウンするってのがなんとも惜しい!激しさよりも包み込むような柔らかい振り付けが多いような気がして・・・
とはいえ、こういったグループは他に見当たらないので、一度、外部の演出を受けてみるとか、客演を入れてみるとか、ちょっと刺激を与えてまだまだ頑張ってほしいと思いました、まる(笑)

                  2009、9月 シアターBRAVA!にて
EDIT  |  00:36  |  映像・舞台  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2009.08.30 (Sun)

続・宝塚舞台版のことと、思うモロモロなこと(^^;

前回の舞台感想の続きといいますか、何か中途半端な終わり方をしていたのでまとめます、はい。それと、モロモロちょこっと(笑)

ドラマ制作者は伝えたいことや表現したい事があるからこそ制作し放映したわけですが、如何せんドラマでは始終「だから何!」「えっ、それで・・・!?」「ちょっとまったぁ!アンデー!!」と、今ひとつもふたつも判り辛く、何が原因って・・・個人的には「四神」というか「神器」に構い過ぎたことと、構ったはいいけど構いかたが今ひとつというか「神器を収集すること」に時間をかけすぎて、結局「四神って何さ?」「神器が揃ったらどうなるのさ?」「チュシンの王になったらどうなるの?」みたいな、ものすごーく根本的なことにも果てしなく疑問符だらけになったことかと思うんですが。(^^;)
その点、チュシンの星(王)もそうだけど、登場人物が神話時代からの生まれ変わりであることとか、四神がどうのとか、そういったものが宝塚星組版ではサラっと流され、ドラマでの「ひっかかり」部分を極力排除してシンプルにシンプルにと作られたのが功を奏したと思います。

ドラマ感想の時にも書いたような気がしますが、この物語「神と人間の、支配する側される側としての関係の是非」や「神の力を借りずとも人は知恵を絞り学び生きていける、そんな世はできるのか」とか、いろんな苦難を乗り越え王として、人間として成長していく一人の男の成長物語とか、遥か昔、神によって背負わされた運命に翻弄される男と女みたいな、ホント要素的には面白く見れるし拡がりも出るそんないい題材であるのに、料理できてない。つくづくもったいなかったところを、ポイントを絞ってシンプルにした事が勝因(勝ち負けかい?)のような気がします。
ラストの処理(だから処理って・・・)についても、キハの肩につけられたファチョン会の刻印も、タムドクが触れると消える設定にした舞台版。タムドクは神器を手放し、黒朱雀化したキハを抱きしめることでキハを救い、同時にこの世を救った。そこに神の意思はなく、あくまで人間・タムドクとして決断したこと。リスクを背負うことも承知のうえ、何千年と続いた言ってみれば神の呪縛から解き放たれ真に人間社会を作り上げていく、そんなストーリーの核を表すためにも、タムドクとキハはこの世界に戻ってきたんだということが表せていて納得!のラストでした。

で、ドラマになかったお歌の部分ですが、王になることに正反対の気持ちを持つタムパパとタムドクが歌う「蒼穹の彼方」や、まだチュシンの王など夢物語だった時のタムドクとホゲが歌う「君が王なら」は、それぞれの思い率直に歌われていてとても良かったです。特にタムドク、キハ、ホゲが三重奏となる「チュシンの星のもとに(王の目覚め)」は、3人の声質もあっていて、またタムドクパートで「人と人が永遠に愛し合える国、人と人が信じあえる世界、それが私のチュシンの国」と歌うなんて、正にドラマの核を突いていてホントにもう「恐るべし宝塚!」って感じになりましたよ。(笑)

それにしても、ここまで舞台としてハマルなんて思ってませんでしたし(失礼!)きっと何度再演しても色あせずに続けていける題材だと思いました。それこそ「ホゲ編」とか不本意ですが(^^;)「スジニ編」とかも充分可能だと思いましたね、いや、ホント。

そうそう、前回のエントリで、タムドクが宮殿に篭りっきりでホゲが町で遊んでいるといったドラマと逆パターンに「これもいい!」と書きましたが、この設定はやっぱりドラマの方がしっくりくることに気がつきました。宮殿を抜け出し市井の人々の生活を見ることで、貧しくとも一人ひとりに生活があり愛する人、守りたい人がいることを知る。それが後に「死ぬな、生きて私の元へ返れ」という言葉に繋がったと思うし、逆にホゲは母の死後、心を閉ざし他人に寄り添うこともできず、母のように「王になれ」といってくれたキハに執着し、ただただ「王になる」事だけを目的に突き進んでしまう、そんな悲しいホゲの姿がハッキリと現れるからかな。
とまあ、つらつらと感想を書いてみました。個人的には思わぬ拾いものをしたって感じでしょうか・・・宝塚ファンの方、すいません(^^;)

で、モロモロ話の方ですが・・・
そういえば、来月末にまたもや来日しアニメと紀行本のイベントをされるようですね。当然ながら日程的に上期末の月末でもって平日の夕方なんて時間帯のイベ、地方の会社員にはムリ(笑)週末のドーム借りられなかったのかと推察されます。この時期、まだ野球ってやってるんでしょうね(すいません、興味薄くて)それもまあ2日間、タイトル的に「それしかないのか&またかいっ!」と「2時間なにするつもりだ?」という感想しか出てこなかったのでチケ取りに参加すらせずっていうかなんというか・・・
現在は静かに見守るスタンスです、はい(笑)

確かに昔、このblogでも「ワーワーキャーキャー」書いてた時期には(笑)「ドームでファンミ、如何でしょう!」なんてことも言ってました、ええ。(遠い目)でもね、ものには「旬」というものがあって、(食べ物なんかは、今や年がら年中「旬」無視して手に取ることもできますが)それでも四季のはっきりした日本は特にこの「旬」を無意識のうちに気にするというか・・・まわりくどくて何がいいたいかっていうと(苦笑)、ん~と、イベントやるのは結構ですが、今、ドームは違うだろ!一言でいうと、ま、そういうことです(苦笑)なんか奥歯にものの挟まった書き方ですね。この手の事を書くのって久しぶりなもんで、書き方?斬り方?忘れちゃったかも(笑)

それより、来日するならもうちょっと日程考えて、この宝塚版『太王四神記』を観劇していただきたかったと思うわけで・・・本人もドラマの終盤はストーリー的に不完全燃焼だったようですし、これを見て日本人の考える最終話なんてものを知るのもよかったのではないかと思ったり。でっかいお世話だとは思いますが(苦笑)
なんならトモトモさんと私が観劇後に膝詰め小一時間の「視聴者から見たあーだこーだ」を詳細に本人に伝えるってものありかと(ナイナイ!苦笑)
いやいや、マジメに話しますよ私達、ねぇトモトモさん!(ムリヤリ引きずりこむ 笑)
EDIT  |  01:31  |  映像・舞台  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑
 | BLOGTOP |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。